週末にかけて1ドル90円台をつけ、2年ぶりの円安となりました。
内閣官房参与である浜田宏一氏が「1ドル110円を超える円安の進行は懸念すべきだが、95円から100円程度なら心配ない」と発言したことから円安が加速しました。
これにより輸出企業の株も買われ大いに上昇しています。
ミニショベル製造の竹内製作所は、円安メリットを期待されさらに上昇が続いています。
600円台で一度購入して、年末に売却してしまいましたが、現在終値1,670円となっています。
円安メリットをうける株主優待企業を探してみようかな!

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